
「丸投げがいい」という経営判断。 5年先を見据えた、事業推進に注力できる組織体制へ。
株式会社グランドールインターナショナル 様(愛知県みよし市)
代表取締役 今枝 良仁 様
事業内容:ベビー用品・育児家具・育児用品・収納用品などの商品企画、開発、輸出入、卸売、およびネット販売。1918年(大正11年)創業の歴史を持ち、「より豊かで、より楽しい子供の暮らし」をコンセプトに、国内外へ質の高い育児ツールを届けています。
【課題】本業を圧迫する、不得意な経営管理業務の山
- 「より豊かでより楽しい子供の暮らし」をコンセプトに、ベビー用品などの企画・開発・販売を展開。
- マネジメントや間接部門の最適化は自分一人でこなせると自負。
- 現場レベルの課題が山積し、社長自身がミクロとマクロの往復でパンク状態。
- 経営管理が「本当は好きではない」という自覚があり、発展阻害の要因になると痛感。
【解決】「丸投げ」を託せる、経営者目線の伴走者
- 不得意な経営管理部門を丸投げすることを決意。
- 重要度と緊急度の軸を持った優先順位付けを実施。
- 明確なスケジュールを策定し、到達イメージを具体化。
【成果】全体を俯瞰し、5年先を見据えた組織へ
- 6か月かけて自社情報をフルオープンにし、現状認識を完全に一致させました。
- 「社長目線」の伴走により、部分最適と全体最適の両面から改善が進んでいます。
- 枝葉末節にとらわれず全体を俯瞰できる体制が整い、5年先を見据えた現状改善に取り組める視点を得ることができました。

不得意な経営管理は「丸投げ」して、本業に100%注力しませんか?
株式会社グランドール様のように、社長が本来やるべき「事業推進」に専念できる環境づくりを、
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